宇多津町学校給食センター こどもと地域とともに歩む安心と信頼の給食センター
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学校給食センターQ&A

  1. Q:献立は誰が作成しているのですか?
  2. Q:残った給食は持ち帰っていいのですか?
  3. Q:何人分の給食を作っていますか?
  4. Q:アレルギーを持つ子供さんの対応をどのようにしますか?
  5. Q:給食の残飯は、どのようにしていますか?

1.Q:献立は誰が作成しているのですか?

A:

県採用の栄養士さんが作成し、町選任者による献立検討委員会にて検討され 献立が出来あがります。

2.Q:残った給食は持ち帰っていいのですか?

A:

いけません。昔は、パンや牛乳を持ち帰っていましたが、1997年の0−157による大きな食中毒事故より安全性(2時間以内に食べる)を重視している為に、持ち帰ることは禁止の指導をしています。

3.Q:何人分の給食を作っていますか?

A:

最大で2,300食の給食を作ることが出来ます。

4.Q:アレルギーを持つ子供さんの対応をどのようにしますか?

A:

お医者さんの診断書を提出していただき、各お子さんの持つアレルギー食品を個別対応にて除去(除く)いたします。配食についても、個人対応の専用容器にいれて、各学校(園、所)に配送いたします。

5.Q:給食の残飯は、どのようにしていますか?

A:

調理場で出た生ゴミと給食の食べ残しの残飯は、生ごみ処理機により、約15時間で5分の1に減量し、その後、業者により回収・肥料化され、生産農家等に肥料として使用されます。